2025年6月7日(土)・8日(日) 各日10:00-18:00(入館は 17:30 まで)
主催:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁
高校生以下または18歳未満の観覧者1名につき、同伴者2名まで観覧無料となります。
当館は高校生以下または18歳未満の子どもの観覧料を常に無料としていますが、「親子でMIMOCAの日」は子どもの同伴者の方も2名まで観覧無料となります。ご家族やお友達と一緒にMIMOCAをお楽しみください。
混雑状況により、整理券の配布や入場制限等を実施する場合がございます。
※同伴者の観覧無料については、親に限らずきょうだいや親戚、友人などにも適用されます。
関連プログラム
◎スペシャル・トーク
7月5日(土) 18:00-(開場17:30)
本展をはじめ当館で開催した多くの展覧会のアートディレクションやミュージアムショップのグッズデザインを手がけるなど、当美術館と関わりが深い菊地敦己と、副館長の中田耕市がMIMOCAのこれまでとこれからを語ります。
◎親子でMIMOCAの日
2025年6月7日(土)・8日(日) 各日10:00-18:00(入館は 17:30 まで)
高校生以下または18歳未満の観覧者1名につき、同伴者の方はどなたでも2名まで無料となります。
◎オープニング・トーク
4月12日(土) 14:00-(開場13:30)
猪熊弦一郎と近代建築の関わりについて、本展の建築史に関する内容を監修した五十嵐太郎と、山口文象設計「高松美術館」をはじめ美術空間研究を進めている吉野弘がお話しします。
◎オープニング・イベント「MIMOCA建築ツアー」
4月12日(土) 9:45-(受付開始:9:30-)
本展のために「MIMOCA建築見どころマップ」を作りました。制作者の五十嵐太郎(文)と宮沢洋(画)と一緒に、このマップを持ってMIMOCAの建築を巡ります。